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2006年8月27日 (日)

手造りビール

Summer060811_1  今年も地元の老舗酒造で手造り地ビールを造りました。種類はペールエールです。モルトはPale、Cristal wheat、ホップはチヌーク、ケントゴールディングを使いました。熟成が進んで日増しに味わいが深くなります。飲み頃です。

 ラベルは、今年アコラで演奏された方の名前の入ったもの(右)と宮下祥子さんのトウリアエラ本邦初演記念(左)を作ってみました。

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コメント

アコラさんのブログを見ていたら、宮下先生の写真がラベルとなったオリジナルビールが紹介されていたので、感激とともにびっくりしました。最初のデビューがビールというのも、意外と先生にぴったりだったりして。生徒としては、このビールを飲んだあと、ビンはすてられないな~・・と思いました。そもそも、どんな味がするのだろうか?。先生の厳しい指導とステキな笑顔が混ざった奥が深い味がするのでしょうね。
それにしても、アコラさんの会場はギター演奏にはぴったりなんでしょうね。

グロンドーナ氏のリサイタルとマスタークラス等で返事が遅れました。宮下先生に送りましたので、飲んでみてください。熟成の程度でそろそろ飲み切ったほうがいいでしょう。
ギターにぴったりの空間とグロンドーナ氏からも言われ嬉しいです。どこも同じでしょうが、ギターの繊細な音を聴くために空調をとめると、室温がどうしても上昇します。夏も終わってこれからは、ギターにいい季節ですね。

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