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2011年10月17日 (月)

北口功・つくばクラシックギター愛好会発表会(2)

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Uさんの弾く数個の和音に、温かさが感じられ、懐かしい気分になりました。

Mさん、若者らしい適確な指さばきが心地よい。

Nさん、詩的な演奏だったと北口先生が打ち上げで話していました。                       

                                                                

北口先生は、シューベルトのセレナーデ、仮の宿、影法師、郵便馬車を演奏されました。

情熱的だった。

勇気が伝わってくる。

シューベルトの曲もすばらしいが、編曲したメルツもすばらしい。また、影法師という曲は北口先生の編曲とのこと。

ドラマチックでロマンを感じました。

北口先生は、来年の春に東西でリサイタルを行うとのことです。

早速、アコラの2012年の演奏初めとして、1月に北口先生のリサイタルをお願いし、快諾を頂きました。                                                  

         

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コメント

熊坂さんの適切なコメント、楽しみに拝見しています。北口先生のレッスン生は、非常に音楽に対する意識が高く、当初は戸惑いの連続でした。私は、音楽にどう関わればいいのか、自分にどう向き合えばいいのか、迷いの日々でした。生徒となり10年、かすかな灯りが見えてきた気がした発表会でした。
11月27日、良かったらアコラの会に参加させていただきたく思います。(主人は未定)

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