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2013年10月30日 (水)

アコラ・フレンズ ミニコンサートプログラム

アコラ・フレンズのミニコンサートのプログラムが決まりました!

◆アコラ・フレンズ ギター文化館 ミニコンサート◆

出演:園城寺哲男,熊坂勝行,長塚彰,名川晴美,鈴木幸男

2013年11月9日(土)14:00~ 16:00~

◆ 第1部 

・ 2つのマンドリンのための協奏曲より 第1楽章 
                        (ヴィヴァルディ~園城寺編)
                   ・・・長塚  名川  園城寺   

・ 映画サウンドオブミュージックより 私のお気に入り 
                           (ロジャース)      ・・・園城寺            

・ オペラ・リゴレットより 
                           (ヴェルディ~メルツ編)  ・・・ 熊坂          

・ メヌエットニ長調 (ソル)           ・・・ 長塚          
・ アルフォンシーナと海 (ラミレス)
・  ジョージア・オン・マイ・マインド (カーマイケル)

・ オブリヴィオン (ピアソラ)      ・・・名川 長塚

・  エチュードニ短調(コスト)           ・・・ 鈴木            
・  プレリュードホ長調 (ポンセ)
・  ジーグイ短調 (ポンセ)

・ アドリア海の青い空(久石譲)       
・ ティコティコ (アブレウ)
                    ・・・園城寺 熊坂 長塚 名川 鈴木

                           M

◆ 第2部 

・ 亡き王女のためのパバーヌ 
                        (ラヴェル~園城寺編)   
                                         ・・・長塚  名川  園城寺   

・ 映画サウンドオブミュージックより 私のお気に入り 
                                     (ロジャース)  ・・・園城寺            

・ オペラ・シシリアの晩鐘より 
                          (ヴェルディ~メルツ編) ・・・  熊坂          

・ 鐘の響き (ペルナンブコ)             ・・・  長塚          
・ アルフォンシーナと海 (ラミレス)
・ ジョージア・オン・マイ・マインド (カーマイケル)

・ オブリヴィオン (ピアソラ)       ・・・名川 長塚

・ アンダンテOp.39(コスト)                        ・・・  鈴木
・ ムーア風舞曲(タレガ)                                                                                    

・ アドリア海の青い空(久石譲)          
・ ティコティコ (アブレウ)
                         ・・・園城寺 熊坂 長塚 名川 鈴木

 
※ 曲目は、変更の可能性があります。

ポピュラーからクラシックまで、有名曲、マイナーな曲、ソロ、デュオ、アンサンブルといろいろ工夫してみました。個性的な内容で、楽しんでいただければと思います。

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2013年10月29日 (火)

群馬県クラシックギター愛好家懇親会

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大型台風の影響が懸念されましたが、雨も上がって、谷川岳ロープウェイ付近は紅葉が見頃でした。 谷川岳から吹き降ろす風がすがすがしい。

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みなかみ温泉郷でクラシックギター愛好家の懇親会が開催されました。

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群馬県、茨城県それに神奈川県から参加がありました。主催者の村田さんから開催についてお話があり、愛好家の演奏会、ゲストのミニコンサート、懇親会(食事)、自由演奏会が行われました。

◆愛好家の演奏会プログラム;

 ・無言歌Op.30-3  (メンデルスゾーン)
 ・二つのメヌエット  (ラモー)
 ・愛の歌、無言歌 (メルツ)
 ・オペラ・リゴレットより (ヴェルディ~メルツ)
 ・アルフォンシーナと海 (ラミレス)
 ・ジョージア・オン・マイ・マインド (カーマイケル)
 ・メヌエットニ長調 (ソル)
 ・鐘の響き (ペルナンブコ)
 ・プレリュードBWV998 (バッハ)
 ・ショーロス一番 (ヴィラロボス) 
  ・月光 (ソル)                                                      

                              
                              

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◆ゲスト(船津ひろみ先生)プログラム;

 ・ダウランド ファンシーホ短調、ホ長調
 ・ソル         ソナタOP.15-2
 ・ソル        第7幻想曲
 ・メルツ       吟遊詩人の調べから ロマンス、タランテラ
 ・バリオス    森に夢見る 
        
                                            

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ミニコンサートには、宿に泊まっている一般の方も聴きに来られ、アンコールのアルハンブラには大きな拍手がありました。

懇親会、自由演奏会には、群馬のギタリストの町田文善先生も参加され、カタロニア民謡などを美しく演奏されました。

美味しい食事とお酒、かけ流しの温泉、そしてギター談義を深夜まで楽しみました。
村田さんから放射線技師という仕事に関する体験談や、音楽療法について熱心な話があり、ギターについて話が続きました。


翌日は、一の倉沢ハイキングや観光など、それぞれに楽しみました。


***感想など***

・ありがとうございました。
皆様と交流する事が出来、演奏も聴いて頂けて嬉しかったです。
Uさんも楽しかったとおっしゃっていました。
お声をかけて頂いて本当にありがとうございました。これから寒くなりますが、お体ご自愛ください。またお会いできることを楽しみにしています。(船津)

・一泊二日のギターイベント、お疲れ様でした。
先生、皆様の今後の発展を楽しみにしております。
参加された皆さんが心に残るギターイベントになっていますように。
音楽の持つ力を信じ、よりクラシックギターの魅力を今後も引き出せれば幸いですね。(Mさん)

・先日の皆様の演奏が浮かんできました。
皆様のように何時か軽々と弾ける日が来るのでしょうか。精進あるのみですね。
夜は楽しい時を過ごさせて頂きました。
このようなイベントがありましたら誘って頂けると幸いです。(Uさん)

http://www.ijsnet.ne.jp/~us3jazc3/newpage95.htm

日々の生活の中で、「生きている」ことに価値を見出すということを書いているつもりです。そういった中で、ギターは生活の杖ということでやってきました。これまではステッキという程度でしたが、どうも今は2本の松葉杖といった状況のようです。

音楽が彼女にとって本当に救いになったのかが分からず、しばらく活動をやめていましたが、今は自分にとって必要なものとして再開した次第です。
生きている人だけでなく、亡くなった人も楽しませるようなことが音楽でできたら素晴らしいですね。



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2013年10月24日 (木)

デュオ・シルフィード コンサート(11/16)

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アトリエ・コンサート が、11月16日(土)13:30開演で開催されます。ゲストはデュオ・シルフィードです。
竹内 永和(のりやす)さんと下森 佳津美さんのギターとピアノのデュオです。デュオ結成10周年にあたり張り切っているようです。アコラではオープンの2005年にコンサートをしていただき、今回は2度目になります。

下森さんは、18歳でフランスへ渡り、パリ・エコール・ノルマル音楽院に入学。 同校在学中、1992年、サン・ノン・ラ・ブレテッシュ(フランス)ピアノ・コンクール第1位、金賞受賞。
1993年、パリ国際音楽コンクールピアノ部門優勝。 同時に審査員満場一致による最優秀賞(Unanimite賞)を受賞、という本当にすばらしい経歴です。

ピアノソロを聴くだけ、あるいはギターソロを聴くだけでも価値があります。この二人のデュオとソロをアコラで十分に堪能していただきたいと思います。

竹内さんいついてはクラシックギター愛好家で知らない人はいないと思いますが、かつては現代ギター誌に、現在はギタードリーム誌に毎号ポピュラー作品の編曲を書き下ろしています。他の編曲とは一線を画しているといっても良いでしょう。

最近は、クラシックのコンサートでもいわゆるクラシックギターレパートリーだけでなく、ポピュラー系の曲入れることが多くなってきています。そんなとき、ポピュラー系の曲は意外に聴かせられるような演奏をすることが難しいものです。愛好家の自由演奏会では、竹内さん編曲のポピュラー作品をどんどん演奏していただいて結構です。この機会にアドバイスもいただきましょう。

さらに、プライベート・レッスンもありますので、希望される方はご連絡をお待ちしています。

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2013年10月20日 (日)

久々に

久々に現代ギター社に行ってみました。最近は、通販で買うほうが何かと便利なこともあり、ご無沙汰していました。

小暮さんのコンサートがGGサロンであるので、大阪からの帰りに寄って見ました。

前から買おうかどうか気になっていた「ギター前史 ビウエラ七人衆」を発見。七人のビウエリスタ~ミラン、ナルバエス、ムダーラ、バルデラーバノ、ピサドール、フエンリャーナ、ダサ~について書かれています。こういうものは、立ち読みでは申し訳ないので購入しました。

偶然ですが、裏表紙には、アコラのHPの絵と同じものが使われていました。これは、ナルバエスの「デルフィンの六部の譜本」の扉に描かれているものです。

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また、クリコヴァの演奏で知られるようになった、デル・レイの「カリフォルニア組曲」の楽譜が正面に置かれており、購入しました。

バッハのチェロ組曲をモチーフにしたと思われるプレリュード、古典的なアルマンドなど、なかなかいい感じの曲が4つ。これなどは楽譜を見ただけでは平凡な作品でもありますが、演奏者によって一層魅力的な作品になったといってもいいと思います。ただ、曲名のカリフォルニアというのがどうもぴんと来ないです。

デル・レイは、HPで知りましたが、サントリーホールで村治佳織とデュオで共演するなどの活動もしており、著名なギタリストのようです。知りませんでしたが。

他に、弦などを購入。

開演が19時からということなのでしょう、またGG主催ではなく、小暮さんはまだGGに来ていませんでした。残念ながら急用が入り、電話で小暮さんに挨拶をして帰って来ました。休日のコンサートはもっと早い時間帯にしてもいいのかなとも思います。

+ + +

週末は、地区の文化祭がありました。毎年、家内がプリザーブドフラワーを出品していました。今年も思い出にぜひ出品してほしいと要請があり、搬入、展示をさせていただきました。

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日曜は、あいにくの大雨で、搬出には気を使いました。

+ + +

来週、10月26日は、群馬県のギター愛好家とのみなかみ温泉での交流会。

11月9日は、ギター文化館でアコラ・フレンズのミニコンサート

11月10日、中村ギター教室発表会

11月16日、アコラで、竹内永和、下森香津美(ディオ・シルフィード)のギターとピアノのコンサートと愛好家の自由演奏会。

この時期は、何かとギターを演奏する機会が多いですが、左手小指が腱鞘炎気味です。

+ + +

先ほどの「ビウエラ七人衆」の巻末から引用;

 静かな音楽を聴きたいと、と感じている人はいないのでしょうか。ビウエラは、まさにその静かな音楽を奏でています。

 そして、十六世紀のロマンと、七人のビウエリスタたちのロマンが、ここに息づいているのです。

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2013年10月19日 (土)

グラナダ

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グラナダに行って来ました、といっても、スペインではなく、大阪にあるギターライブの居酒屋です。

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大阪自体、殆ど行ったことがなく、不安でしたが、泉の広場を出て割と直ぐでした。途中、阪急東通り商店街という大阪らしい賑やかな商店街を通っていきます。

ほぼ毎日、ライブをやっているようですが、木曜日はなにもなく、店には誰も居ませんでした。そのせいか、マスターが親切に相手をしてくれて良かったです。

オープンして40年になるということで、大阪のギター界のことは何でも知っているという感じのマスターでした。オープン以来のグラナダの記事をいろいろ見せてくれました。

北口さんが学生のころの京大3人のコンサートの記事、その上には猪居さんのコンサートの記事が。

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また、倉石アオミさんのフランスから帰国してのコンサート。プログラムにシャコンヌをいれていました。松岡さんはグラナダ育ちのようでした。

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その話題から、長岡克己さんのグラナダでの演奏の録音テープを聞かせていただきました。テープでも結構良い音質で録れているのにびっくりしました。

曲は、ザクを弾いていましたが、譜面になったのとは少し違ったバージョンでした。また、メルリンの思い出の組曲も弾いていました。

その後、せっかく来たのだからといって、演奏をすることになりましたが、真っ暗にして照明が当たる特設ステージで、なかなか思ったようには弾けませんでした。こういうのは慣れが必要です。

しばらくして、常連らしいかたが来て、フラメンコを演奏して楽しんでいました。

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東のクラスタ、西のグラナダといった感じです。こちらのほうが老舗です。

翌日のプレゼン会場からの眺め。

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2013年10月14日 (月)

爽やかな日

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秋晴れの爽やかな日でした。

アコラにも来られる山崎さんがギター文化館でミニコンサートをやるので行ってきました。

もっと早く出かける予定でしたが、TVで「あまちゃん」総集編をやっていたので見ているうちに遅くなってしまいました。出勤後に放映されていたので、最終回を偶然見た以外は見たことがなく、世の中についていけていない感じでしたが、これを見てこの番組が人気だったことがうなづけました。

途中で、ポケットファームで食事をしていきました。ちょうど、収穫祭ということで、駐車場にいっぱいの車でした。茨城名産のローズポークを食べて、地元のりんごとぶどうを食べました。すっきりした味でおいしかったです。

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山崎さんの演奏は、ソルの曲とバリオスの曲だけのすっきりしたプログラムでした。第2部は、それに、得意のポンセ、タレガや映画音楽の「ひまわり」をなどを演奏しました。

柔らかく上品で、ギターの良さを十分に出した演奏で、特に「ひまわり」は情景が浮かんできて感動しました。

ギター文化館の周囲も、多くの柿が実っていました。

秋ですね。

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2013年10月13日 (日)

ミニコンサート(11/9)の曲目

アコラ・フレンズ ミニコンサート @ギター文化館

11月9日(土) 14:00-、16:00-

演奏:園城寺、熊坂、長塚、名川、鈴木

ただいま選曲中です。
主な曲目を以下に順不同でご紹介いたします。
1部と2部に分けて演奏します。

◆アンサンブル

2つのマンドリンのための協奏曲より

第1楽章 (ヴィヴァルディ)

亡き王女のためのパパーヌ (ラヴェル)

アドリア海の青い空(久石譲)

ティコティコ (Z.アブレウ)

◆ソロ

アルフォンシーナと海

ジョージア・オン・マイ・マインド

メヌエットニ長調 (ソル)

鐘の響き (ペルナンブコ)

私のお気に入り ~映画サウンドオブミュージックより 

オペラ リゴレットより     (ヴェルディ~メルツ)

オペラ シシリアの晩鐘より (ヴェルディ~メルツ)

エチュード二短調  (コスト)

アンダンテOp.39    (コスト)

ムーア風舞曲       (タレガ)

プレリュードホ長調 (ポンセ)

ジーグイ短調       (ポンセ)

※曲目は、追加、変更の可能性があります。

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2013年10月 7日 (月)

アコラ・フレンズ ミニコン@ギター文化館

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11月9日(日)にギター文化館でアコラ・フレンズのミニコンサートを開催します。

昨日、その練習ということで5人で集まりました。なかなか、練習の時間がとれないというのが悩みです。ミニコンサートに向けて、この日しか全員が集まれないので、最初で最後の打ち合わせ兼練習ということになってしまいました。

プログラムはまだ未定です。決まり次第、ご連絡したいと思います。

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今回は、アンサンブルだけでなく、ソロもたっぷり時間をとっています。それぞれの個性が出た楽しい演奏ができればと思います。

また、14:00から第1部、16:00から第2部となりますが、ソロについては、なるべく第1部と第2部では違った曲を演奏するように検討中です。

ご都合がつきましたら、いかがでしょうか。

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2013年10月 5日 (土)

ジュリアン・ブリームのギター

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ブリームの「クラシカルギターアンソロジー」が話題となっています。各CDに使用した楽器がかかれており、まとめてみました。

フレスコバルディ、バークレーなど ヘルマン・ハウザーJr.(1957年)
ヴィラ=ロボスのコンチェルトと5つの前奏曲 ハウザー(1950年、1936年)
ジョン・ウィリアムスとの二重奏 ハウザー(1936年)
ヴィラ=ロボスの12のエチュード ハウザー(1944年)

ジュリアーニとアーノルドのコンチャルト エドガー・メンヒ(1959年)

ショーロス1番、マドローニョス ブーシェ(1957年、1962年)
アランフェス協奏曲の第1回目の録音LPの他の曲 ブーシェ(1960年)
テノールのピーター・ピアーズの伴奏 ブリテンやウォルトン ブーシェ(1960年)
リュート組曲1番、2番 ブーシェ(1960年)
サンスやソル、ヴァイス ブーシェ (1964年)
ジョンとの二重奏 ブーシェ (1964年)
 

アランフェス協奏曲の第1回目の録音 マヌエル・ラミレス(1963年)
パガニーニの大ソナタ マヌエル・ラミレス(1968年)

ブリテンのノクターナル  ホセ・ルビオ(1965年)
ボッケリーニのギター五重奏曲  ホセ・ルビオ(1965年)
ジュリアーニの大序曲、ソルのグランソロ ホセ・ルビオ(1965年)

ベネットのコンチェルト  エルナンデス・イ・アグアド(1965年)

ジョン・ウィリアムスとの二重奏 ホセ・ロマニリョス(1973年)
ロッシニアーヌとソルのグランド・ソナタ ホセ・ロマニリョス(1973年)
アランフェスとバークレーのコンチェルト ホセ・ロマニリョス(1973年)
ソルの幻想曲、魔笛、そしてアグアドの華麗なるロンド ホセ・ロマニリョス(1973年)
グラナドスとアルベニス ホセ・ロマニリョス(1973年)
ヘンツェの王宮の冬の音楽 ホセ・ロマニリョス(1973年)
モンポウのコンポステラ組曲 ホセ・ロマニリョス(1973年)

ルネサンス期からソルやアグアドに至る曲 ロマニリョスのバロックギター(1972年、1983年)

ハウザー、ブーシェ、ロマニリョスという変遷のなかで、メンヒ、ラミレス、ルビオなどを使用しています。1973年のロマニリョスは特に気に入っていたのでしょうね。

2006年にグロンドーナが来日し、アコラでリサイタルを行ったときにこのロマニを使用されました。あれを聴けたことは本当に幸運でした。

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2013年10月 1日 (火)

小暮浩史 ギターリサイタル (10/19)

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これまで アコラで3回演奏していただいた小暮浩史さんですが、東京では初めてという本格的なソロリサイタルを開催することになりました。

CD発売を記念したものです。

このCDは、福田進一さんがプロデュースしたもので、「その学習能力の高さ、音楽性の成熟度、抜群 のセンスである。20年のベテランさえも到達出来ない演奏能力と音楽がすでにある! 世間では早熟の者のみ天才と呼ぶわけだが、こういう晩学の天才というのもアリなのではないか?」と福田さんも大絶賛しています。

ぜひ、皆様の応援を宜しくお願いします。

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「小暮浩史 ギターリサイタル 
~デビューCD「舞踏の旋回」発売記念~」
2013年10月19日(土)開演19:00(開場18:30)

※終演後にサイン会もございます。
現代ギター社内 GGサロン 東京都豊島区千早1-16-14
(有楽町線・副都心線 要町駅より徒歩3分)
チケット:一般3000円(前売り2500円)学生2000円 小学生500円

≪プログラム≫

チェロ組曲第6番より       (J.S.バッハ)

二つのソナタ              (N.パガニーニ)

舞踏の旋回                (C.R.リヴェラ)

エピターズ                 (三善 晃)

ファンダンギーリョ        (J.トゥリーナ)

円柱の都市                (L.ブローウェル)

セビーリャ                 (I.アルベニス)      

  …and more 

※やむを得ない事情によりプログラムを変更する場合がございます。

チケット取り扱い(全席自由)。
アルトフィールド音楽教室 TEL 03-3813-0394  E-mail:info@altofield.co.jp
現代ギター社GGショップ TEL 03-3530-5342

また小暮浩史の公式HP(http://hiroshi-kogure.com/)の問い合わせフォームからもご購入できます。

※メールでお申し込みの際は必ず氏名、予約枚数、ご連絡先をご記入いただきますようお願い申し上げます。
主催:株式会社アルトフィールド 協力:アルトフィールド音楽教室

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◎今年の東京国際ギターコンクールでは、優勝が期待されます!

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